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ティエンポの講座やイベントなどの最新情報を月2回配信しています。

開講講座のご案内

語学・ダンス・音楽・アートなどの文化を学び、異文化への理解を深めることで、新しい「自分」、本当の「自分」を発見し、自己表現の幅を広げることを目的に様々な講座を開講しています。

ティエンポの講師陣は、海外から来日するプロフェッショナル!初心者から上級者までレベルにあったレッスンを本場さながらの雰囲気の中で受けられます。学習だけでなく、様々な文化に自然と触れることができるのがティエンポで学ぶ最大の魅力です。


2ヶ月お試しコーススケジュールチェック
「まずは、レッスンの雰囲気や内容を体験してみたい」そんなあなたにぴったりの週1 回1 時間、2 ヵ月完結コース。
しかも、受講料は通常クラスより50%もお得! さらに関連講座の週末パーティの入場も無料に!!

語学スクール

 ■ スペイン語講座
 ■ イタリア語講座
 ■ ポルトガル語講座

ダンススクール

 ■ サルサ・ラテンダンス
 ■ アルゼンチンタンゴ
 ■ フラメンコ
 ■ アラビアンダンス
 ■ ラテンダンスこどもクラス

アート講座

ギター講座

 

 

ティエンポでは、定期的に海外からレベルの高いプロアーティストを講師として招へいしています。
【様々な才能、感性を持つ講師に学ぶその理由】
視野を広げ、偏りのないテクニック習得に繋がる。館内、クラスが活気づき、感性をより刺激的にする。
講師が代わっても一貫したカリキュラムに沿ってレッスンできるよう、教育指導顧問によりアドバイス・監督されており、また、講師とのコミュニケーションも各講座の担当がフォローしていますので、安心して受講できます。

ティエンポの講師陣

スペイン語講師

Isidoro Díaz Flores ~ イシドロ・ディアス・フローレス

業務提携校であるスペイン、サラマンカにある学院Colegio Ibericoから、2005年に来任。スペイン最古の大学サラマンカ大学の言語学修士。2005 年に来任。ティエンポの語学スクールの教育部長を務め、福岡大学でも教鞭をとる。
豊かな経験から繰り広げられる丁寧なレッスンは初心者から経験者まで、大好評である。イタリア語教育の経験も豊富。


エレイン写真Rodrigo Herrera ~ ロドリゴ・エレーラ (ロノ)

アルゼンチン出身。ティエンポ設立初期から様々なイベントでの美術装飾、館内空間デザインを担当し、またスペイン語講師としても、ユーモアたっぷりなレッスンで受講生から大人気。文学、映画、音楽に関して豊富な知識を持ち、座談会などでは独特の視点から、興味深い話が聞けると評判である。


Mónica Alvear ~ モニカ・アルベアール

チリ、サンティアゴ出身。サンティアゴ教育大学でプリスクール教員課程を専攻。
来日後、福岡大学、九州産業大学、第一経済大学などで10年間にわたりスペイン語の教鞭をとっていたベテラン講師。また、当時開講していたお料理教室も大人気を博す。チリ帰国後は、自然の美しい街バルディビア県に移住。
ティエンポの設立メンバー・講師の一人であり、また現名誉会長も務め、この度15年振りに福岡へ帰って来た。豊富な経験と知識を持つモニカさんが担当する2つの新しいスペイン語クラス。スペイン語だけでなく、チリやお料理の話など興味深いお話をたくさん聞かせてくれる。



ポルトガル語講師

写真Claudia Morikawa ~ クラウディア 森川 (ブラジル)

ブラジル、サンパウロ出身。日系4世。2006年から2009年までティエンポでポルトガル語講師を務める。
2009年から2011年まで岐阜県の美濃加茂市の中学校でブラジル人の子供達に通訳、また漢字を指導する。
日本で放映されるブラジルのテレビ番組の翻訳を経験。
2011年から2014年にはブラジルへ戻り、日本企業の日立にて通訳を務め、日立の従業員を対象にポルトガル語を指導。
ポルトガル語、スペイン語、英語、日本語を話し、特に通訳、翻訳を経験を積んでいる。



イタリア語講師

Isidoro Díaz Flores ~ イシドロ・ディアス・フローレス

業務提携校であるスペイン、サラマンカにある学院Colegio Ibericoから、2005年に来任。スペイン最古の大学サラマンカ大学の言語学修士。2005 年に来任。ティエンポの語学スクールの教育部長を務め、福岡大学でも教鞭をとる。
豊かな経験から繰り広げられる丁寧なレッスンは初心者から経験者まで、大好評である。イタリア語教育の経験も豊富。

芸術・舞踊部門 教育指導顧問

Santiago Alfonso ~ サンティアゴ・アルフォンソ

サンティアゴ・アルフォンソ舞踊団代表
キューバのダンス界の重鎮とも謳われる美術監督、講師兼振付師。
1959年にスタートしたキューバコンテンポラリーダンスカンパニーの創立メンバーであり、その学識と才能、そして多岐に渡る経験により、キューバでは秀でた地位を揺るがないものにする。キューバを代表する観光地、キャバレー“トロピカーナ”の成功により、世界中にも彼の名は知られることとなり、2004年には、宝塚歌劇団での演出の為来日し、日本でも話題となる。
キューバ国内文化向上の栄誉を称えて勲章を授与され、現在は自身が設立したサンティアゴ・アルフォンソ舞踊団にて、若手から実力派ダンサーまでの育成に尽力し、サルサから、コンテンポラリーダンスに至るまでの幅広いジャンルと時として高いメッセージ性を持った舞台で、国内外で高い評価を得ている。



Inmaculada Ortega ~ インマクラーダ・オルテガ

ヘレス出身、日本でも広く知られるバイラオール(舞踊家)、ドミンゴ・オルテガの姉。7歳より生地ヘレスで舞踊を学び始め、アルバリスエラ少年少女舞踊団で早くも ソリストとして活躍し、その才能が認められる。その後、ミゲル・アンヘル・エスピノやカルメン・コルテスなど様々なフラメンコ舞踊団のメンバーとして活動し、アントニオ・アロンソ、マドリッド・デ・トーマス、マリア・ベニティス、弟ドミンゴ・オルテガ等、数々の舞踊団でソリスタとして招かれ、舞踊家としての名声を確立していく。
マドリッドの老舗タブラオ、カフェ・デ・チニータス、コラル・デ・ラ・モレリア、カサ・パタ等で公演を行う傍ら、著名な舞踊団、アーティストと共演を渡しながら、全米ツアー、ロシア、ウクライナツアー、ベルギー、オランダツアーに参加し、各方面から絶賛を浴び、その名を世界に知らしめた。2002年に自身の舞踊団を結成し、現在はその舞台芸術監督を務める傍ら、名門フラメンコ学院「アモール・デ・ディオス」でも教鞭をとり後身の育成にも力を注いでいる。現在もっとも注目され、今後のさらなる活躍が期待されるフラメンコ界を代表するバイラオーラの一人である。


サルサ・ラテンダンス インストラクター

Marcelo Stella ~ マルセロ・ステラ (アルゼンチン)

サルサ世界コングレスのオープニングでダンスパフォーマンスを行う他、数々のショーへの出演経験を持つ。また、2000年より度々ラテンフェスティバル“ イスラ・デ・サルサ” のステージに立ち、多くのサルサファンの注目を浴びている。初来日以来、講師活動を通して福岡でのサルサ普及に大きく貢献し、ダンサーとしてまた講師としても日本での実績豊富なダンサーである。最近は、ショー演出や振付師としての活躍も目覚しい。


写真 アグスティーナ・ベイラAmanda Sanchez ~ アマンダ・サンチェス (キューバ)

キューバを代表する観光地 キャバレー“トロピカーナ” で7年間ダンサーを務め、数々の公演にてソリストとして活躍。

その後、著名なシンガーソングライター カルロス・レイが監督を務めた「Latin dance Ballet」のダンサーにも抜擢され、キューバのサンティアゴ・アルフォンソ舞踊団所属ダンサーとしても活躍していたアマンダ。


写真 Pablo SosaPablo Sosa~パブロ・ソーサ (アルゼンチン)

サルサ世界大会「ワールド・ラテン・ダンスカップ」のグループ部門でファイナリストに選ばれるなど、過去15回以上様々な大会に出場し、そのうち大半で入賞歴のあるアルゼンチン出身のダンサー。ロサンゼルス、NYスタイルからカシーノまで異なるスタイルをこなす。
クラシック、ジャズダンス、フラメンコ、タップといったジャンルのダンスも修得しており、幅広い知識とテクニックをダンスに活かしている。またピラティスやストレッチのインストラクターライセンスも取得し、国内外で講師としても活躍している。


写真 嶋田 奈美子Namiko ~ 嶋田 奈美子

高校時代よりタップダンス、ジャズダンスを学び始める。2007年よりティエンポでラテンダンスを学ぶ。

現在、ラテンダンス2ヶ月お試しコースのレッスンなどで講師として、またティエンポのダンスチーム 「Anacaona~アナカオナ」の一員としてイスラ・デ・サルサや様々な舞台で活躍している。


アルゼンチンタンゴ インストラクター

Bruno Mayo & Cinthia Diaz
ブルーノ・マジョ & シンティア・ディアス
 (アルゼンチン)

アルゼンチン各都市やウルグアイをはじめイタリア、ギリシャ、オーストリアなどヨーロッパでもショーやワークショップも開催。
現在はブエノスアイレスを活動拠点とし活動している。シンティアは出身校アルゼンチン国立芸術大学及びホセ・エルナンデス アルゼンチン伝統舞踊アカデミーで講師を務める。ブルーノはゲスト講師としてアルゼンチン国立芸術大学で講師及び振付師としてイトゥサインゴ市アルゼンチン舞踊カンパニーにて活躍。また、いくつかのミロンガにてDJとして、マエストロ レオナルド・クエジョのミュージカルアドバイザーとしても活動。

アルゼンチン国立芸術大学の大学院でも二人で講師の経験がある。 ダンサーとしては伝統あるミロンガでのパフォーマンスを日常的にこなし、今年は2006年にブルーノがミロンガ部門で優勝を果たしたタンゴ世界大会の一環として開催された歴代チャンピオンのダンスエキシビションに招かれダンスを披露。


フラメンコ インストラクター

シルヴァナ・ペルドーモUlisses Ruedas ~ ウリセス・ルエダス

フラメンコ一家に生まれ、 Miguel Alonsoがメインディレクターを務める Espacio Flamenco “YARA CASTRO” でフラメンコを学ぶ。

これまで国内外の数々のアーティストと共演。舞踊家、講師として活躍しながらも、テクニック、芸術的概念の形成を向上させるべく常に研鑽を重ねている。


《4月からの次期講師》

Silvana Reyes ~ シルヴァナ・レイジェス

コロンビア出身。フラメンコ舞踊家を目指しセビージャ (スペイン) へ渡り、ミラグロス・メンヒバル、カルメン・レデスマ、ラファエル・カンパージョ、マヌエル・ベタンソスらに師事。
セビージャの La Puerta Sol、T de Triana、La Caja Negra、Monasterio de la Cartujaなどの舞台でソリストとして活躍。
2010年、コロンビアへ帰国しフラメンコ舞踊家、講師としてフラメンコ芸術の普及に努める。2012年にはボゴタで開催された舞踊フェスティバルにて、アントニオ・カナレス プロデュースの開幕公演「BOLERO」のダンサーに選ばれ出演。
その後、再びスペインに渡り、フアン・ポルヴィージョ、アンドレス・マリンらに師事。2012年、2016年にはへレス・フェスティバルに参加。


フラメンコ ギター (レッスン伴奏)

ロベルト・モンテイロConrado Gmeiner ~ コンラード・グマイナー

7歳から音楽を学び始め、フラメンコギター専門学校を卒業後ヘラルド・ヌニョス、ホセ・マヌエル等に師事。マヌエル・リニャン、ペドロ・コルドバ、カルメン・ラ・タラゴナなどスペイン人フラメンコ舞踊家の舞台で伴奏を務める。現在は、ギタリスト、作曲家、音楽監督として国内外で活躍中。


アラビアンダンス インストラクター

Ahlam (Marina Raffaelli) ~ アーラム (マリナ・ラファエリ)

日本でも人気を誇る「ベリーダンス スーパースターズ」のカリスマダンサーSaidaが主宰する"Danzas Arabes Saida"卒。その後Saidaに才能を認められ、同アカデミーで講師を務め、様々なイベントやTV、ラジオ番組に出演中。
前回の来日の際同様、今回もレッスンやイベント等様々な場でアラビアンダンスの魅力を伝えてくれると思います。皆さんどうぞお楽しみに☆


《ゲスト紹介》

Mashael (Daiana Balbuena) ~ マシャエル: ダイアナ・バルブエナ

3月から2ヶ月間、アラビアンダンスのゲストダンサーとしてアルゼンチン出身の舞踏家マシャエルが来日します。
カリスマダンサーSaidaが主宰するRakkasahバレエ団に所属経験があり、10年以上アラビアンダンスの舞踊家として、講師として活動した後、ブエノスアイレスにて自身のダンススクールを設立。ダンサーとして経験豊富な彼女との交流、どうぞお楽しみに!



Rodrigo Herrera ~ ロドリゴ・エレーラ (ロノ)

アルゼンチン出身。ティエンポ設立初期から様々なイベントでの美術装飾、館内空間デザインを担当。
現在はアート講座、スペイン語講座を兼任。



森 信也

1953年生まれ。長崎県出身。同志社大学在学中初めて油絵に接する。その後の10年間を福岡、京都、東京とアート活動を行なう。83年渡西、バルセロナでデッサン、クロッキー(San Lluc)、リトグラフ(Llotjaカタルーナ州立美術大学製本科編入)など本格的な絵画の勉強に取り組む。それらと平行して、当時バルセロナで流行りだしていたピグメントをアクリル系溶剤で溶いて描く技法を試みる。87年再び渡西。前回と同様クロッキー、リトグラフの勉強を中心に作品制作。90年帰国。95年再び渡西。アクリル画制作の傍ら、ローマ時代の遺跡、ロマネスクの教会、壁画の散策、遺跡等の散歩シリーズ着手。98年帰国。


クラシック・ラテンミュージックギター

Leonardo Bravo ~ レオナルド・ブラボ

アルゼンチン出身。演奏家としてアルゼンチンを始めブラジル、チリ、ボリビアまたヨーロッパ、北米で活動を展開。2003年11月に来日し現在は東京を拠点に演奏活動の他、作曲家、指導者としても活躍しており、これまでに独奏、アンサンブル、指揮者、としてCD11枚をリリース。2009年 アメリカ合衆国マーシャル大学で講演、リサイタルを行い、ジョン・エドワード特別講師美術賞を受賞。同年10月には小松亮太氏と共に日本フィルハーモニー交響楽団とアストル・ピアソラのバンドネオンとギターのための協奏曲「リエージュに捧ぐ」を共演する。


フラメンコギター

ロベルト・モンテイロConrado Gmeiner ~ コンラード・グマイナー

7歳から音楽を学び始め、フラメンコギター専門学校を卒業後ヘラルド・ヌニョス、ホセ・マヌエル等に師事。マヌエル・リニャン、ペドロ・コルドバ、カルメン・ラ・タラゴナなどスペイン人フラメンコ舞踊家の舞台で伴奏を務める。現在は、ギタリスト、作曲家、音楽監督として国内外で活躍中。