Nuit Blanche ~シャンソンとピアノの夕べ~

《投稿: 2017. 7/19》

■ とき: 2017. 8/9 (水) 2回公演: 19:30~ / 21:00~

■ チャージ: ¥300~ (当日会場にてお支払い)

 

シャンソンに耳を傾けながら フランスにいるような優雅なひと時を…

福岡で「フランス語で歌うシャンソン」を教えるTéruo (テルオ) と13歳からパリでピアノを学ぶWakuko (ワクコ) がコラボして、新旧のシャンソン、ドビュッシー、現代曲などをお届けします。サンチョ・パンサでゆっくりとお食事しながら、又はワインを片手にフランスの雰囲気に浸れるひと時をお過ごしください。

 

Téruo

本名・井手季彦。
文化サークル「アイ&カルチャ」専務兼シャンソン講師。

2004年から3年間、西日本新聞パリ支局長としてフランスに滞在。
現地で若い人の歌に触発され、シャンソンを歌い始める。
同紙夕刊にコラム「ワールド望遠鏡」を執筆、TNC「ももち浜ストア夕方版」のコメンテーターも務める。

 

Wakuko

1991年生まれ。中学からパリ現地校に学ぶ。

ブローニュ・ビヤンクール音楽院で国家資格DEMを取得後、オーベルヴィリエ音楽院でピアノ、パリ第8大学で音楽理論を学んでいる。
神本求美、ミカエル・エルチャイド、ブルーノ・ペルボスト、伊藤隆之などに師事。
フランス現代曲を得意としている。

 

 

予約

ラテン文化センター ティエンポ
Tel: 092-762-4100 / お問合せフォーム

 
《新シェフ紹介》 Daniel (ペルー)

《投稿: 2017. 7/19》

Image長年ブエノスアイレスのレストランで勤務し、料理長の経験もあるダニエルが仲間入り。

日本料理のセンスもあるというシェフ、これからどんな料理を作ってくれるかとっても楽しみですね☆

皆さんどうぞダニエルをよろしくお願いします!

 

 
今月のおすすめドリンク: パインダイキリ

《投稿: 2017. 7/19》

Imageカリブ海の常夏気分を味わえるフローズンダイキリ。
ラム酒ベースのカクテルで、かのヘミングウェイが愛飲したことでも知られるドリンクです。
今回のおすすめは、ラム酒とパイナップルジュースをミックスしたパインダイキリ。女性にも飲みやすい夏にぴったりのカクテルです。

 

8月夏のキャンペーン  

¥2,000 ¥2,500 ¥3,000のコースをご利用のお客様に
ミニパインダイキリを1杯サービス!

 
レオナルド・ブラーボ & 池田 慎司
ギタードゥオコンサート "LATINO"

《投稿: 2017. 6/27》

■ とき: 2017. 8/6 (日)
  開場 16:00 / 開演: 16:20

前売: ¥3,000 (T.I. 会員 ¥2,500)
  当日: ¥3,500

 

誰もが一度は耳にしたことがあるボサノバやサンバ
ピアソラのタンゴなどの名曲の数々。
レオナルド・ブラーボ、池田慎司によるギタードゥオが織りなす
美しく躍動感に満ちた音色、上質な調べが
あなたの心に南米の情景を浮かび上がらせます。
夏の休日の午後 サンチョ・パンサのタパスやワインを片手に
ラテンアメリカへの音楽の旅をお愉しみください。

《演奏予定曲》
ブラジル (A・バローゾ)
シャランガ (C. マシャード)
フェリシダージ (A.C.ジョビン)
オブリビオン (A.ピアソラ)
タンゴ組曲 (A.ピアソラ)
ラトランペーラ  (A.トロイロ)
ベンタロン (P.マフィア)
テバスミロンガ (A.フレウリ)
アディオス・ノニーノ (A.ピアソラ)

 

 

レオナルド・ブラーボ

アルゼンチンが誇るギタリスト。 演奏家、作曲家として国内外で数々の賞を受賞。
04年の日本デビューリサイタルを皮切りに国内での活動を開始。
国内でソリストとして、 またギターや他楽器とのアンサンブルで演奏を行う他、 アジアを中心に北米、南米の国々でクラシックギタリスト、 南米音楽のスペシャリストとして活動。
2009年、米国マーシャル大学よりジョン・エドワード特別芸術賞を受賞。
これまでに独奏、アンサンブルのCDをリリースする他、指揮者、共演者として多くのCD制作に携わる。
国立ロサリオ大学芸術学部音楽学科卒業。

 

池田 慎司

北九州市生まれ。父の勧めで9才よりギターを堀幸悦氏に師事。高校卒業と同時にスペイン留学を決意。
アルコイにてギターをホセ・ルイス・ゴンサレス氏に師事。留学中パーカッションも学び、その頃からスペイン音楽の他に、南米音楽と出会う。クラシック以外のミュージシャンとの共演も積極的に行い、様々な共演の中で、クラシックギター演奏の可能性を探求し続けている。
CD「ブラジル」・「ブエン・ビアッヘ」・「サーキュレーション」をリリース。

 

 

 

前売予約

ラテン文化センター ティエンポ
Tel: 092-762-4100 / お問合せフォーム

 
サンチョでビアガーデン

《投稿: 2017. 6/27》

Imageビールが美味しい季節がやってきました! そこで、サンチョ自慢のオープンテラスでビアガーデンを開催します。
キンキンに冷えたビールとシェフ Eliasが腕を振るラテン料理でわいわい楽しく過ごしませんか?
※ 雨天時中止 / 9月末まで

 

テラス席限定 ラテンタパス飲み放題セット  

お一人様 ¥3,500 (飲み放題90分 / 4名様以上)

 

2時間飲み放題  

お一人様 ¥2,000 (Sapporo麦とホップ・ハウスワイン・カクテル・ソフトドリンク)

お一人様 ¥2,500 (上記ドリンク + 生ビール・おすすめワイン・スパークリングワイン)

 

コース料理  (4名様以上)

¥2,000 ・ ¥2,500 ※要予約 (前日まで)

¥3,000 ※要予約 (3日前まで)

《お料理例》 ¥2,500コース 全8品
• チーズ・サラミの盛り合わせ • 魚介のマリネ “セビーチェ” 
• トロピカルサラダ • ベーコンのキッシュ • エンチラーダ
• チキンのオーブン焼き • パエリア • デザート

 
ブエノスアイレスの音楽の夜をSANCHO PANZAで!
"Noche de Tango (タンゴの夜)"

《投稿: 2017. 6/5》

悲しく美しいタンゴに時に酔いしれ、時に笑い飛ばしながら、歌い・奏で・聴く。
そんなBuenos Aires の夜を福岡でも。。。

美味しいお料理やワインを楽しみながら、タンゴ音楽にも親しめる "タンゴの夜"。本場ブエノスアイレスでタンゴを学んだピアニスト大橋愛子と歌手Kaoriがタンゴ音楽の魅力をアットホームな雰囲気のなか皆さんに紹介します。
自由に踊って頂いて構いません。Tango を愛する皆さんもお待ちしてます!
※ 満席になる場合がありますので、ご予約をお勧め致します。

 

■ 次回: 2017. 8/17 (木) 2回公演: 19:30~ / 21:00~

■ チャージ: ¥300~ (当日会場にてお支払い)

 

大橋愛子 (ピアニスト)

1997年、カルロス・ガルシーア氏の演奏にふれ、タンゴのリズムとセンチメンタリズムに共感し、研鑽をつむ。
ピアノソロでタンゴのエッセンスを伝えたい。
タンゴや、ミロンガ、バルス、サンバを演奏。
ピアノをベースに、将来的にアンサンブルを目指す。
2010年アルゼンチンにて、巨匠オラシオ・サルガン、ラウル・モンティ、エドゥアルド・マラグァルネラに師事。
レオナルド・ブラーボとのドゥオ「TANGO ELEGANTE」で活動中。
フェリス女学院大学音楽学部卒業。
同大学ディプロマコース終了。

 

 

Kaori (タンゴ歌手)

2015年アルゼンチンに渡り、Sandra Lunaに師事。
第24回Hugo del Carril Tango コンクール予選通過。
ブエノスアイレスのタンゴ愛好者が集うBarやMilongaで歌い、本場のTangoを追求。
ユネスコ無形文化遺産であるTangoを保護する目的の下創設されたPolo Bandoneónにてタンゴ歌唱を専攻。 El arranqueディレクター、Ignacio Varchausky氏によるタンゴ音楽講座受講。 2017年1月〜3月、NYにてラテングラミー賞受賞アーティストFernando Otero と共演。他、音楽雑誌「ラティーナ」で世界のタンゴ音楽記事を執筆。

 
2本の親指から繰り出される新感覚音楽体験
"ふしぎな親指ツアー - サカキマンゴー"

《投稿: 2017. 4/5》

■ とき: 2017. 5/5 (金・祝)  Starts: 16:00 Image

■ 料金: ¥1500 (別途ワンドリンクオーダー)

 

親指ピアノのほか、鹿児島の楽器ゴッタンも2,3曲は演奏予定。

「音で酔ったの初めて」(山口県20代女性)
「スピ系かなって思ってたんすけど、ヤバかったっす」(新潟県30代男性)
「不思議!」(愛知県60代女性)
「デンジャラス!」(ジンバブエ30代男性)

 

サカキマンゴー

アフリカの楽器・親指ピアノにのめり込み大学ではスワヒリ語を専攻、現地で音楽修行しながらも、伝統楽器を独自に電気化して無二の世界を切り開く音楽家。鹿児島弁での曲作りや南九州の楽器・ゴッタンにも取り組み、仏AFPや英BBCなどでも紹介された。昨年はニューヨーク、メキシコ・シティー、ブエノスアイレスなどアメリカ大陸9箇所で公演。

 

 

ご予約

カフェレストラン サンチョ・パンサまで、お電話お問合せフォームからお申込みください。
Tel: 092-762-4110 / お問合せフォーム

 
本場アルゼンチンからタンゴ歌手が来日!
イレーネ・フェラーリ “トレンサ”タンゴコンサート

《投稿: 2017. 3/10》

■ とき: 2017. 5/1 (月)  Starts: 19:30Image

過去、現在、未来
タンゴとともにいる人の心、美、愛
イレーネ・フェラーリが美しく編み込む組紐

タンゴ、ワルツ、ミロンガ、ミロンゴン
タンゴのクラシックからコンテポラリーまで

イレーネ・フェラーリが
哀愁を帯びながらも力強さを感じさせる
歌声で歌い上げるタンゴコンサート

 

《出演》
 • イレーネ・フェラーリ (歌)
 • 愛川 義夫 (ギター)

 

Image■ 料金: 下記2種類からお選びください。

① ¥1,500 (タパス2種込み)

② ¥2,500 (ディナープレート込み)
来日シェフが腕を振るうアルゼンチン料理をお楽しみください。
《ディナープレート》 
• リンゴとナッツのウォルドフサラダ
• ビーフのエンパナーダ
• パステル・デ・マイス
• ビーフカツレツ
• マンゴームース

 

 

IRENE FERRARI

ブエノスアイレス(アルゼンチン)生まれ。声楽をタラ・ハイエック、メルセデス・マロダン、フローラ・グリルに師事する。
カルラ、ベバ・プグリエーセにピアノの指導を受け、ライムンド・ロサーレスの下、歌詞ライティングのワークショップに参加、マルセロ・サラセーニに表現法のレッスンを受ける。
これまでに、ジャズヴァイオリニスト エクトル・ロペス・フルスト、タンゴの巨匠ホルへ・ドラゴネと共演をし、アドリアン・アボニツィオ、ルーベン・ゴルディンにゲスト歌手招待される。
ブエノスアイレス、またアルゼンチン国内の様々な劇場、文化施設においてソリストとして音楽活動を展開している。
最新のファーストアルバム“トレンサ(三つ編み)-タンゴ、ヴィダ”ではモスカート・ルナ、アリエル・ロドリゲス、ノルベルト・ヴォーへル、他の音楽家が参加している。

 

ご予約

カフェレストラン サンチョ・パンサまで、お電話お問合せフォームからお申込みください。
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《桜タンゴフェスティバル 特別企画》
アルゼンチンの食文化を体験!

《投稿: 2017. 2/20》

Image3/29 (水)から4/2 (日)までの5日間、ラテン文化センター ティエンポとアクロス福岡イベントホールで開催される第4回 桜タンゴフェスティバル。
サンチョ・パンサはフェスティバルオフィシャルレストランとして美味しいお料理でフェスティバルを盛り上げます。

アジア各地からタンゴ愛好者が集まる桜タンゴフェスティバル開催期間中は店内もタンゴの雰囲気を演出し皆さんに本場の味をお楽しみいただきます。3/31 (金)~ 4/2 (日) の週末は、ランチ・ディナータイムともに日替わりでサンチョ特製アルゼンチンプレートを特別にお楽しみいただけます。
チョリパンやエンパナーダなどの軽食もご用意していますので、皆さんお気軽にお立ち寄りください。

 

■ フェス期間中は営業時間も延長!!

3/31 (金) ~ 4/2 (日)

ランチタイム オーダーストップ: 16:00
ディナータイム オーダーストップ: 23:30

※ 金曜から日曜までの3日間 カフェタイムも営業

桜タンゴフェスティバルウェブサイト

 
《冬おすすめの一品!》
あったか チリ風魚介の煮込み

《投稿: 2017. 1/20》

Image南北に長い海岸線を持つチリはシーフード天国。いろいろある魚介料理のなかでも、チリを代表する一品が今回ご紹介する「パイラ・マリーナ」。魚介の旨みたっぷりの魚介のシチューです。
「パイラ」というのは、陶器のボウルまたは土鍋のことで、レストランなどではその「パイラ」のまま提供されます。チリ南部の家庭料理で、それぞれの家でおふくろの味があるそうです。サンチョ・パンサでは、海老やムール貝、お魚をトマトとクリームで煮込んだチリ人シェフ エクトルのレシピで皆様に本場の味をお楽しみいただけます。
寒い冬には絶好の一品。皆さん是非ご賞味ください。

 
《2月限定》 寒~い夜に最高!
ホットカクテルでポカポカに。

《投稿: 2017. 1/20》

Image冬になると温かい飲み物でホッとしたくなりますよね。
そこで、2月限定で昨年大好評だったカルアコーヒー、アイリッシュコーヒーが復活!
冬本番を迎える2月は、サンチョの料理とドリンクで心も身体も温まって下さいね。

 
《1 ~ 2 月 ディナータイム限定》
日替わりお豆の煮込み ¥900 ~

《投稿: 2016. 12/20》

Imageお正月のおせち料理。重箱のなかの一品一品に、子孫繁栄や五穀豊穣、家内安全などの願いが込められ、なかでも甘く炊いた黒豆は「一年中まめ(元気、勤勉)に働けますように」との意味が込められているそうです。
「畑の肉」と言われるほど良質のタンパク質を含む豆類、最近はレンズ豆やひよこ豆外国の豆も店頭に並ぶようになりましたね。
ホクホクした食感が美味なひよこ豆は食物繊維、ビタミンが豊富。レンズ豆は食物繊維、ビタミンB 群に加え特に女性には嬉しい鉄分がたっぷり。豆食文化は、日本だけでなく勿論スペイン・中南米でもサラダや煮込み、炒めものなど様々な調理法で食されています。
そこで、寒い冬はサンチョでいろいろな国のお豆の煮込み料理で温まっていただこうと、1 月・2 月はディナータイム限定で日替わりお豆の煮込みをご用意しました。スペインのひよこ豆とチョリソの煮込みやレンズ豆の煮込み、ブラジルのフェジョアーダ、カリブ海諸国のサンコーチョなど、本場の味を知っているシェフだからこそ出せる、サンチョの豆料理。さぁ、サンチョのお豆お料理を食べて、2017 年も健康に過ごしましょう!

 
《冬限定》 サンチョの冬の定番ホットワイン

《投稿: 2016. 12/20》

Image寒~い夜に最高! ほんのり甘いホットワイン。

赤ワインにシナモンとオレンジを漬け込んでほのかに甘くスパイシー。
この冬は、サンチョの料理とドリンクで心も身体も温まって下さいね。

 
「12月11日はタンゴの日」を福岡でも祝おう!! 特別企画
Dinner Show "Tango & Magic”
with Analia Carreño & Luis Ramirez

《投稿: 2016. 11/14》

Image■ とき: 2016年 12月 9日 (金)
■ 会場: カフェレストラン サンチョ・パンサ
■ チャージ: ¥500

 

マジックとタンゴダンスを楽しみながら来日シェフが腕を振るうお料理に舌鼓!

タンゴの日特別イベントの特別ゲストとしてアルゼンチンから来日するアナリア & ルイスによるダンスパフォーマンスに加え、至近距離でマジックを演じるClose-up Magicianとしての顔を持つルイスが各テーブルをまわって目の前でマジックを披露します。

この日は、通常のお食事メニューに加え、この日特別の¥1,000のマジックプレートを準備してお待ちしています。

※ 特別メニューはウェブ・Facebookにて近日ご案内。
※ 混雑が予想されますので、事前のご予約をおすすめします。

 
スペインの「トゥナ」を聴きながら サンチョでディナー

《投稿: 2016. 10/20》

Image■ とき: 11/5 (土)
  第一部 Open: 18:00 / 第二部 Open: 20:30

日本で20年に渡り活動を続け、NHKスペイン語講座にもレギュラー出演、また皇后陛下を前に演奏を披露したこともあるベテラントゥナ「La Tuna de Japón」がサンチョにやってきます!800年近くの歴史をもつスペインの音楽文化「トゥナ」の生演奏を楽しみながら、本格的なスペイン料理を楽しめるひと晩。
日本人にも親しみのあるスペイン・中南米のポピュラー曲を楽しく、陽気に、そして時にロマンティックに弾き語り。
シェフが腕を振るうスペイン料理と美味しいワインに舌づつみを打ちながら、楽しい一夜をお過ごしください。

■ 料金: ¥3,000 (お食事込み)
  ※ 一部・二部完全入れ替え制 
Image《メニュー》
  • ベーコン巻きイベリコ豚のマンチェゴチーズ詰め サングリアのソース
   ハッセルバックポテトとほうれん草のフランを添えて
  • クレマ・カタラーナ

※ 完全予約制 (11/3〆切)

トゥナって何?

 
《11月おすすめの一品》
もっちり、ホクホク!キャッサバ芋のフライ

《投稿: 2016. 10/20》

Imageまだ福岡ではラテン料理店が珍しかったサンチョ開店当初から人気を集めていたキャッサバ芋のフライ。

外はカリッと、中はもちもち。ポテトフライは違うこの触感にハマる人続出!今回期間限定で復活させることにしました。

まだ食べたことのない方、お見逃しなく☆